2017/05/18

甲乙つけがたし、Yoga worksとACTIVE WINNERのヨガマットを比較。

わたしのヨガマットは去年買い替えたYoga worksのモノ。

参考 Yoga worksのヨガマット(6ミリ)が到着しました。

3代目のヨガマットとなり、しばらくはこれを使い続ける予定でしたが、人生で4枚目のヨガマットを入手することに!

Active Winner ヨガマット (ストラップ付) 6mm ブラック にチャレンジを。

Active Winner ヨガマット_1

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ACTIVE WINNERのヨガマット商品情報。

Active Winner ヨガマット_2

収納も簡単だし、持ち運びもできる。

カラー
サイズ 長さ183cm x 幅61cm x 厚さ0.6cm
重量 1.3 Kg
形状 長方形
素材 PVC (塩化ビニール)
ブランド ACTIVE WINNER

初めてのBKのヨガマット!

BKはシックですねーまた、しっかりとしたつくりのヨガマットで安定感抜群。

Yoga worksとACTIVE WINNERのヨガマット。

匂いはある?ない?

Active Winner ヨガマット_3

バーガンディー(紫色)がYoga works、黒色がActive Winner。

見た目も触った感じはさほど違いがありません。素材もいずれも同じPVC (塩化ビニール)。

ただ、素材の匂いの濃さが全く異なります。

Yoga worksは開封直後、かなり匂いが気になりました。特に寝転がったポーズなどをするとうーん、みたいな。

その点、ACTIVE WINNERのヨガマットに関してはほぼ皆無で感動しました。ヨガをしている時にマットの匂いって意外と重要なんですよねー。

※追記、2016年5月現在、いずれも匂いはまったく気になりません。

クッション力。

Active Winner ヨガマット_4

厚みはいずれも6mm。

クッション力という意味では圧倒的にYoga worksに軍配があがります。ACTIVE WINNERは硬めのしっかりとしたマットですね。このあたりは好みによって分かれるでしょう。わたしはどっちてもOK!笑

安定感。

Active Winner

いずれも基本的には安定をしています。

ただ上記の写真を見ていただいたら分かるかと思いますが、Active Winnerのヨガマットの裏面は○上に加工されており、Yoga worksは表面とさほど差がありません。この差が結果として圧倒的にActive Winnerのヨガマットのほうが安定させていることを実感します。

Active Winnerのヨガマットはどんなにアクロバティックなポーズをとっても(笑)、本当に床からずれません。ピターッと床に吸い付いているような。ものすごい吸着力を感じますwww

Active Winnerのヨガマット。

個人的には非常に気に行っております♪

お値段も安いし、匂いはないし、安定感は抜群だし、色は落ち着くし。

Active Winner ヨガマット_6

難点は色が一色しかないことでしょうか?

いえ、黒もいい色合いなんですよー落ち着きますよねーでも、やっぱりピンク~紫系が欲しいなぁ~みたいな。

また、基本的にこれは主人用のヨガマットにする予定ですが、丈が183㎝あるので安心!主人は180チョイなのでまさしくちょうどかと。笑

155チョイのわたしにはもちろん問題なし。

二つ並べて提示されるとわたしはどちらを購入してもいいかな、と思っちゃうと思います。主婦感覚として値段でActive Winnerを選ぶか、色の選択ができるYoga worksを選ぶか、というところですね。

※追記。その後、色が増えました!現在はパープル、ピンク、ブルーもあります(*’▽’)

おまけ・バランスボールと共に。

Active Winner ヨガマット_7

バランスボールをのせてみた笑。

参考 篠原涼子さんのボディラインを目指して、Active Winner社のバランスボールを試す。